2010年8月10日火曜日

Mon, Aug 09

  • 11:34  就活生よ、このツアーに参加し、面接のトーク力を養うと採用率、高くなるよ。ニッポン社会起業家スタディツアー2010夏 http://www.myedu.co.jp/program/nippon.html
  • 10:21  ビジネスって「難しい」と感じる向きには難しく映り、「面白い!」と思う人には簡単に感じられるものなんだよね。でも、手紙を書くスキルがあれば、ビジネスは簡単。誰に何を言えば、喜んでくれるか。そういうことを念頭において手紙を書く習慣があれば、ビジネススキルは自然に鍛えられる。
  • 09:14  自分と同じ世代の仲間には、低学歴のまま定収入の人生が余儀なくされ、社会の仕組みも知らないままわが子をネグレクト死させてしまう若者になる子もいるという事実を、大学生が考えるようになったら、彼らは「働く意味」や「仕事を生み出す」ことの重要性にもっと気づけるはず。
  • 09:11  昨日まで世の中になかった仕事。そんな仕事を生み出すワクワク感を10代のうちに知ったら勉強がもっと楽しくなる。何のために勉強しているか、わからない子は多い。勉強=進学=受験=雇用という一元化された進路では、低学歴の子は救われない。そういうことを高学歴の大学生に考えてもらいたいね!
  • 09:07  自分で仕事を新たに作る楽しみを10代の頃に知ってほしいから、仕事を作るスキルアップの機会を公教育(もしくはそれを補完する塾、NPOなど)のプログラムに導入してほしい。既存の仕事には競争がつきまとうが、新たな仕事を一番先に作れば、その時点でライバルがいないから稼ぎやすいのだから。
  • 09:05  twitterというのは、「市場」を見極めるセンスを鍛えるチャンスにもなる。どんなつぶやきがRTされてバズるか、試しながらつぶやいてみるといい。
  • 05:50  仕事を探すな。仕事は作れ。やりがいのある仕事なら、なおさらそうだ。仕事を作るスキルを高校時代までに学んでおかないと、大学3年で就活する際に「仕事をもらう」のが就職だと誤解しかねない。
  • 05:47  なぜか僕のwikipediaの記述が『けんてーごっこ』になってた(w http://kentei.cc/q/1479918/
  • 05:45  ニート支援事業を学ぶことで、就活中の大学生は『働く意味」を知るだろうし、ニート支援をしている団体は「こういう支援のあり方もあるのか!」と膝を打つはず。ニートに対して仕事を作る方法の豊かさを学ぼう http://www.myedu.co.jp/program/nippon.html
  • 05:43  社会起業について書ける媒体が少ないのが残念。雑誌でも新聞でもwebでも、社会起業の面白さ、有益さについてもっと書きたいんだけどなー。もちろん、書籍もバンバン出したいところ。政治や行政の改革が待てる所得層ではなく、待てない所得層には社会起業が必要不可欠だからね。
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